entapano c-01でタイレルFXを撮影してみたぞ。

こん🚲🚲は、東京登山です。

今週末も奥多摩の天気は微妙と言う事で、今日は自宅で掃除洗濯などをして過ごしていました。これから都内の温泉ランド(笑)に行ってサウナを楽しもうと思っています。

さて、今日は夕方遅めにチープな魚眼カメラEntapano C-01だけ持って自転車で走ってきました。とにかく闇雲に撮影してきましたので、ご覧いただきたいです。
特にみなさんにとってプラスになるような情報は含まれてないので、適当に見ていただけると幸いです(´・ω・`)

では、どうぞ(´・ω・`)


Entapano C-01で撮影したタイレルFXです。

もうちょっと近づいてみよう(´・ω・`)

PICT0203
あんまり変化が無いですね。

このカメラ背面液晶が無いので、どんな風に写っているのか、パソコンに取り込むまでわからないのです。

PICT0204
けっこう近づいて撮影したつもりだけど、あんまり面白くは無い。

PICT0205
手前のフラットバーが強調されてるんだけど・・。。

PICT0208
自転車に注目するより、背景が広く写ってる所に注目してほしい。

PICT0221
思いっきり寄ったぐらいが面白い画になる。

PICT0214
しかし全体的になんかイマイチな感じですね。

試しに走りながら撮影してみた。

PICT0222
お・・ちょっと面白い。

しかし、手が入ってしまった(笑)

PICT0223
おお・・走ってる感じが出てる(笑)

しかし、手が入ってしまって残念すぎる。

PICT0224
これは、使い方によっては走行してる感出て面白いかも。

なかなか無い写真ですよ、これは。

PICT0226
ちょっと、自転車を停めて・・。。

視野角183°の円周魚眼レンズなので、ちょっと気を抜くと手が映り込みます。

また、別の所でも撮影。

PICT0217
今度はタイレルの文字にぐっと近づいて・・

このカメラわりと近くも写るんですよね。

PICT0231
引いてみて・・。。

PICT0236
あっ・・足が(笑)

PICT0241
あ、これはいい感じ。

PICT0244
ぐっ・・と寄ってみて・・っと。

(´ε`;)ウーン… 笑

やっぱり室内とか風景とか、周辺の様子を記録するためのカメラだね(当たり前だけど)
背面液晶があるともっといいんだけどね、まー無いものを言ってもしょうがないかヽ(´▽`)ノ

走行中にパシャッとやるのは、臨場感があって楽しい事がわかった。
自分の身体がガッチリ写り込んでるのが逆に面白いんだろうな。
うまく使い分ければ表現が広がるかなー。

今度このカメラ台湾に持って行こうかなぁ〜(*´∀`)



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