VX-3 メモリにどんな風に登録してるのかな?


みんなどんな風に登録してるのかな?

登山で使っているVX-3のメモリを、
みんなどんな感じで登録してるのかなぁ〜?と思って、
ネット検索して調べてみたけど、ぜんぜん情報が無いね。(^^)??

他の人はどんな感じで登録してるのかなぁ〜?と思ったからには、
やはり自分のものを晒すのが先かな・・と思いまして・・ちょっと晒してみたいと思います。

※無線初心者なので、すごく非効率な事をしてるかもしれません・・。。

僕は今こんな感じです・・。。
なんか少ない気がしますが・・・

チャンネル 周波数 説明
1 145.000 144MHz帯の待機周波数
2 433.000 430MHz帯の待機周波数
3 439.800 奥多摩レピーター
4 439.360 御岳山レピーター
5 166.230 山岳遭難対策用無線?
L49 431.400 L49とU49に登録した周波数の間をスキャンする。
U49 434.000
L50 144.700 L50とU50に登録した周波数の間をスキャンする。
U50 145.650

山岳遭難対策用無線 166.230MHz?

山岳警備隊が使用している、周波数を調べようと思ったのですが、
いまいち情報が少なかったです。周波数帳とか買えばいいのかもしれませんが、
けっこう高いんですよね、だからそのためだけに買うのは出来ません・・。。
で、なんとなくこれかな〜と辿りついたのが、『山岳遭難対策用無線』と言うもの。

山岳遭難対策用無線と言うのは、そのまんまですが山岳遭難の時に関連機関が使用する特別な周波数みたいですね。この周波数が全国共通なのかはわかりません(^^;)
ちなみにこの周波数は聞くだけにしてください。話しかけると法律違反です!
遭難した場合などもあくまでも、緊急通信用の周波数を使わなければいけないようですね。

実際にはどんな感じで使っているか・・

無線をONにして山の中を歩いていますが、
144MHzの待機周波数に固定して歩いてる場合(上記表のチャンネル1)と、
プログラマブル・スキャンで144MHz帯(上記表のチャンネル50)をスキャンする場合と、
オールチャンネル・スキャン(?)で(上記表のチャンネル1〜5)をぐるぐる回しながらすスキャンしてます。

チャンネルに名称を設定する事で、スキャンする範囲をカスタマイズできるみたいですが、登録してるチャンネルが少ないので、その機能は使ってません(^^;)

みんな、どんな具合で使ってるのかな〜。



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